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人をつむぐ 未来へ築く Let’s  Go   for  the  future 

これからも かごしまと共に 

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片岡建設について

2015年の創業以来、総合土木業として鹿児島のインフラ整備を支え続けています

メッセージ

私たちが築くのは、道や橋だけではない。
それは、誰かの暮らしを支え、未来へつなぐ希望のかたち。

どんなに時代が移ろっても、変わらないものがある。
それは、誠実な手しごとと、受け継がれていく想い。

地に汗を落とし、心に誇りを刻む。
100年先も、300年先も、胸を張れる仕事を。

まちのために、人のために。
そして、共に働く仲間の心が豊かに実るように。

私たちは、信じる道を、まっすぐに、今日も築いていく。

災害復旧

​片岡建設のできること

当社は、道路・河川・水路・急傾斜・災害復旧・建築外構工事などのインフラ整備をしています

災害復旧

01

まちを創る

鹿児島のインフラを造り、

安全・安心に生活できる

まちづくりをお手伝いします

02

未来へつながるものづくり

技術をアップデートし、

​次の時代に胸を張れるのもを残します

03

人を豊かに

自分らしく暮らす・働く。

​その先に、人が育ち、

未来が育つ

片岡建設からのお知らせ

新しい仲間とともに、未来へ。

 

片岡建設では、この春さらに新しい仲間が加わりました。
20代・30代の若手施工管理者に加え、30代の施工管理として成長中のスタッフが新たに加わり、次世代を担う体制が着実に育っています。

また、3月からはインドネシアから2名の技能実習生を受け入れ、現場には新しい風が吹き始めています。

 

若手の情熱と挑戦、そしてベテランの確かな技術が一つになり、現場はこれまで以上に力強く、温かいチームへと成長しています。
今では若手施工管理者が中心となり現場を動かし、日々経験を積み重ねながら確実に力をつけています。

 

さらに、DX推進にも取り組み、事務所と現場が連携することで、業務の効率化と働き方の改善を進めています。
施工管理者の負担軽減と、現場に集中できる環境づくりも着実に整ってきました。

 

現在は新規プロジェクトも本格的に動き出しており、会社全体が次のステージへ進んでいます。
これに伴い、施工管理者・重機オペレーター・現場スタッフの募集は引き続き行っています。

若手管理者を支え、育てることができる経験者の方。
これから施工管理に挑戦したい方。
現場で力を発揮したい方。

それぞれの立場で活躍できる環境があります。

 

片岡建設が大切にしているのは、「支え合い、共に成長すること」。
DXとチームワークで現場をつくる、新しい建設会社のかたちに挑戦しています。

 

経験や年齢は問いません。必要なのは、「一歩踏み出す勇気」です。
地域を支える誇りある仕事を、私たちと一緒に。
あなたの挑戦を、片岡建設は全力で支えます。

​10周年のお礼とこれからの挑戦

 私たちの会社が、無事に10周年を迎えることができました。

 これも一重に、支えてくださった地域の皆様、取引先の皆様、そして日々頑張っている社員みんなのおかげです。本当にありがとうございます。

 10年という時間を振り返ると、多くの挑戦がありました。どんなに大きな仕事でも、チームワークと挑戦し続ける気持ちがあれば、必ず乗り越えられるということを実感しました。

 これからの10年、私たちはさらに進化し、もっと大きな目標に挑戦していきます。未来に残るインフラをつくり、より良いまちと暮らしを支えるために、技術を磨き続け、社員一人ひとりの成長をサポートしていきます。

 私たちが作るものはただの建物や道路ではありません。それは地域の人々の生活を支え、未来のために残る大切な仕事です。だからこそ、どんな小さな仕事でも、誇りを持って取り組んでいきましょう。

 これからも、一緒に成長し、もっと大きな力になっていけるように、私たちと共に挑戦し続けましょう。

 

 これからもよろしくお願いします。

                

                ​代表取締役 片岡 純二

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​働くに新しいカタチを。片岡建設の挑戦


技術者とサポートスタッフがつくる、新しい土木のかたち
 
片岡建設では今、土木施工管理技士の採用とあわせて、女性スタッフの採用と活躍推進にも力を入れています。
土木工事の現場は、かつて「男性が中心で体力勝負」というイメージが強くありました。
しかし今は、チームで支える時代へと大きく変わり始めています。


私たちは、施工管理の負担を減らし、現場全体を効率よく、そして明るく運営するために、サポート体制の強化を進めています。
それは、女性スタッフによる「二つのサポートチーム」です。


土木施工管理技士を支える社内チームで、現場と本社それぞれにサポート役を配置することで、業務を分担し、効率よく現場を進める仕組みです。

一つは、現場で施工管理を支える「現場サポートチーム」。
このチームでは、写真撮影や進捗管理の補助、安全管理の補助など、施工管理技士の業務を現場で支える役割を担っています。
力仕事ではないけれど、現場に欠かせない大切な仕事です。女性の細やかな視点や丁寧な仕事ぶりが、現場の雰囲気を和らげ、技術者の負担軽減につながります。


もう一つは、本社で書類作成などを担当する「本社サポートチーム」。
このチームでは、提出書類の作成補助、勤怠管理、原価管理の補助支援など、事務面から現場を支える業務に取り組んでいます。
現場経験がなくても始められ、子育て世代の方なども無理なく活躍できる環境です。

こうした現場と本社の両輪のサポート体制があるからこそ、施工管理技士が本来の業務に集中でき、効率の良い現場運営が実現しています。

私たち片岡建設は、若手も女性も、経験の有無にかかわらず、一人ひとりが力を発揮できるチームづくりを目指しています。
 
土木施工管理技士として現場を引っ張っていきたい方も、サポート側で支えたい方も、それぞれの役割で土木の未来を一緒につくっていきましょう。
まずは会社見学だけでも大歓迎です。
あなたの「やってみたい」を、片岡建設でかたちにしてみませんか?

            
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​未来を担う仲間たちの紹介(実習生・施工管理)

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技術をつなぐ、未来を育てる。
外国人技能実習生とともに成長する会社です。 

当社では、技術の継承と人材育成を目的に、
海外からの技能実習生を受け入れています。
単なる労働力ではなく、将来の技術者として育成しています。
        

実習内容              ​

重機作業(バックホウ等)

床掘・砕石敷均し

埋戻し作業

玉掛作業

現場内安全作業

教育・指導体制​ 
入社時安全教育

重機操作の段階的指導
日本語指導(現場用語)
先輩社員によるマンツーマン指導

受入れ体制

当社は適正な技能実習制度のもと、
関係機関と連携しながら受け入れを行っています。

会社メッセージ

国籍に関係なく、人を育てることが会社の役割です。
技術と安全を大切にし、共に成長できる環境をつくっています。

作業員から施工管理へ。挑戦を応援する会社です。

当社では、現場作業員から施工管理へのステップアップに挑戦する社員を全力でサポートしています。
未経験からでも、一歩ずつ成長できる環境があります。

【30歳・入社1年目】
現在、作業員として現場経験を積みながら、施工管理へのステップアップに挑戦中。
日々の作業に真面目に取り組み、周囲からの信頼も厚い頑張り屋です。

なぜ挑戦したのか

これまで現場作業を行う中で、
「現場全体を動かせるようになりたい」という思いが強くなり、施工管理への挑戦を決意しました。

現在やっていること

測量補助
写真管理
工程の確認

日報・安全書類作成
施工管理者のサポート

会社のサポート体制

当社では、段階的に施工管理を学べるよう、
先輩社員による指導や実務を通じた教育を行っています。

・マンツーマン指導
・資格取得支援
・実務を通じた育成

本人のコメント

「まだ分からないことも多いですが、少しずつできることが増えてきました。
将来は現場を任されるようになりたいです。」

将来像

将来的には、2級土木施工管理技士として、現場を任せられる施工管理者として、
多くの現場を支える存在になることを目指しています。

会社メッセージ

経験の有無に関係なく、「やってみたい」という気持ちを大切にしています。
当社は挑戦する人を本気で育てる会社です。

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